きをつかう [0]:慣 他動 關照。
例文
新しく入った部下に対して、上司は気を遣って接するべきです。
對新進的部下,上司應該多關照對待。
気を遣う的語源為気+遣う,本意是分配意識,衍生為關照、顧慮、操心,重點是對他人的理解、同情與共感,亦可寫成気を使う或気をつかう,為他動詞
- 新(あたら)しい [4]:
い形容新的- 新しく [3]:副 新地
- 入(はい)る [1]:
動I自動辞書形加入- 入った [1]:
た形加入
- 入った [1]:
- 部下(ぶか) [1]:
名部下 - に対(たい)して [0]:
慣對於 - 上司(じょうし) [1]:
名上司 - は:
副助表主題 - 気(き)を遣(つか)う [0]:
慣他動關照- 気を遣って [0]:
て形關照
- 気を遣って [0]:
- 接する(せっする) [0]:
動III他動辞書形對待- 接するべきだ [5]:
應該應該關照對待 - 接するべきです [5]:
丁寧形應該關照對待
- 接するべきだ [5]: