気 本意是 心情、意識,有很多 慣用語, 長得 很像,但 語感 不太一樣。
単語
- 気(き)になる [3]:
慣自動在意 - 気(き)にする [3]:
慣他動介意 - 気(き)に入(い)る [0]:
慣自動中意 - 気(き)がある [3]:
慣自動有意思、意願 - 気(き)が利(き)く [0]:
慣自動機靈 - 気(き)が済(す)む [3]:
慣自動心滿意足 - 気(き)が付(つ)く [3]:
慣自動注意到 - 気(き)を付(つ)ける [4]:
慣他動留意 - 気(き)を遣(つか)う [0]:
慣他動關照 - 気(き)を配(くば)る [4]:
慣他動留意 - 気(き)がする [0]:
慣自動覺得好像 - 気(き)に障(さわ)る [0]:
慣自動得罪人
気になる
最近、彼女のことが気になって仕方がない。
最近,我一直很在意她,在意的不得了。
気になる的語源為気+なる,本意是變的⚪︎⚪︎心情,衍生為在意,為自動詞,可表示心中隱約會想起,程度比気にする低
- 最近(さいきん) [0]:
名最近 - 彼女(かのじょ) [1]:
名她 - の:
格助表所屬 - こと [2]:
名相關的一切 - が:
格助表主語 - 気(き)になる [3]:
慣自動辞書形在意- 気になって [3]:
て形在意 - 気になって仕方(しかた)がない [3]:
不得了在意的不得了
- 気になって [3]:
気にする
彼は他人の目を気にしすぎる。
他太在意別人的眼光了。
気にする的語源為気+する,本意是把⚪︎⚪︎放在心上,衍生為介意,為他動詞,可表示常常盤旋在腦中,十分介意,無法釋懷,程度比気になる高
- 彼(かれ) [2]:
代他 - は:
副助表主題 - 他人(たにん) [0]:
名別人 - の:
格助表所屬 - 目(め) [1]:
名眼光 - を:
格助接受気にする的賓語 - 気(き)にする [0]:
慣他動辞書形在意- 気にします [4]:
ます形在意 - 気にしすぎる [5]:
過量太在意
- 気にします [4]:
気に入る
作った料理を気に入ってくれて嬉しい。
你中意我做的料理,我很開心。
気に入る的語源為気+入る,本意是進入⚪︎⚪︎心情,衍生為中意,為自動詞,可用在人、事、物,格助詞可用が或を
- 作(つく)る [2]:
動I他動辞書形製作- 作った [2]:
た形製作
- 作った [2]:
- 料理(りょうり) [1]:
名料理 - を:
格助接受気に入る的賓語 - 気(き)に入(い)る [0]:
慣自動辞書形中意- 気に入って [0]:
て形中意 - 気に入ってくれる [0]:
主動幫忙中意 - 気に入ってくれて [0]:
て形中意
- 気に入って [0]:
- 嬉(うれ)しい [3]:
い形容開心的
俺は武藤くんがすごく気に入ってるよ。
我真的很中意武藤君喔。
気に入る的格助詞可用が或を
- 俺(おれ) [1]:
代我 - は:
副助表主題 - 武藤(むとう) [0]:
姓氏武藤 - くん [0]:
名君 - が:
格助表主語 - すごく [2]:
副非常 - 気(き)に入(い)る [0]:
慣自動辞書形中意- 気に入って [0]:
て形中意 - 気に入っている [0]:
狀態中意 - 気に入ってる [0]:
縮約中意
- 気に入って [0]:
- よ:
終助表告知
気がある
山田さんは武さんに気があるようです。
看起來山田小姐對武先生有意思。
気がある的語源為気+ある,本意是有⚪︎⚪︎心情,衍生為有意思,為自動詞,只可用在人,帶有戀愛感情
- 山田(やまだ) [0]:
姓氏山田 - さん [0]:
名小姐 - は:
副助表主題 - 武(たけ) [0]:
姓氏舞 - さん [0]:
名先生 - に:
格助表動作對象 - 気(き)がある [3]:
慣自動辞書形有意思- 気があるようだ [5]:
推量看起來有意思 - 気があるようです [5]:
丁寧形看起來有意思
- 気があるようだ [5]:
あなた、本当に勉強する気がある?
你真的有意願好好念書嗎?
気がある的語源為気+ある,本意是有⚪︎⚪︎意識,衍生為有⚪︎⚪︎意願,為自動詞
- あなた [0]:
代你 - 本当(ほんとう)に [0]:
副真心地 - 勉強(べんきょう) [0]:
名唸書- 勉強する [0]:
動III他動辞書形唸書
- 勉強する [0]:
- 気(き)がある [3]:
慣自動意願
気が利く
山下さんは気が利くので、この仕事に向いている。
山下先生很機靈,所以很適合這份工作
気が利く的語源為気+利く,本意是意識敏銳,衍生為機靈、注意細節,為自動詞
- 山下(やました) [0]:
姓氏山下 - さん [0]:
名先生 - は:
副助表主題 - 気(き)が利(き)く [0]:
慣自動機靈 - ので [1]:
接助表原因 - この [0]:
連体這個 - 仕事(しごと) [0]:
名工作 - に:
格助表動作對象 - 向(む)く [0]:
動I自動辞書形適合- 向いて [0]:
て形適合 - 向いている [0]:
狀態適合
- 向いて [0]:
気が済む
今日は気が済むまで温泉に入ろう。
今天就泡溫泉泡到心裡滿足為止吧。
気が済む的語源為気+済む,本意是心情完成,衍生為心滿意足,為自動詞
- 今日(きょう) [1]:
名今天 - は:
副助表主題 - 気(き)が済(す)む [3]:
慣自動心滿意足 - まで [1]:
格助表終點 - 温泉(おんせん) [0]:
名溫泉 - に:
格助表定著點 - 入(はい)る [1]:
動I自動辞書形進入- 入ろう [3]:
意向形打算進去
- 入ろう [3]:
気が付く
彼女は細かいミスにもすぐ気が付く。
她連細微的小錯誤也能立刻注意到。
気が付く的語源為気+付く, 本意是注意力附著到某件事上,衍生為注意到,為自動詞,可省略が縮約成気づく
- 彼女(かのじょ) [0]:
名她 - は:
副助表主題 - 細(こま)かい [3]:
い形容細小的 - ミス [1]:名 miss、失誤
- に:
格助表動作對象 - も:
副助表連 - すぐ [1]:
副立刻 - 気(き)が付(つ)く [3]:
慣自動注意到
彼女が前髪を切ったことに気づかなかった。
我沒注意到她把前面的頭髮剪了。
- 彼女(かのじょ) [0]:
代她 - が:
格助表主語 - 前髪(まえがみ) [3]:
名瀏海 - を:
格助接受切る的賓語 - 切(き)る [1]:
動I他動辞書形剪- 切った(きった) [1]:
た形剪了 - 切ったこと [1]:
名剪了
- 切った(きった) [1]:
- に:
格助表動作對象 - 気(き)づく [2]:
慣自動注意到- 気づかない [3]:
ない形沒注意到 - 気づかなかった [4]:
た形沒注意到
- 気づかない [3]:
気を付ける
階段では足元に気を付けてください。
上下樓梯時請留意腳下。
気が付ける的語源為気+付ける,為気が付く的他動詞版,本意是讓注意力能接上,衍生為留意,為他動詞,因為慣用語本身已經用を,格助詞改用に
- 階段(かいだん) [0]:
名樓梯 - で:
格助表發生位置 - は:
副助表主題 - 足元(あしもと) [0]:
名腳下 - に:
格助表動作對象 - 気(き)を付(つ)ける [4]:
慣他動辞書形留意- 気を付けて [3]:
て形留意 - 気を付けてください [3]:
請託請留意
- 気を付けて [3]:
気を遣う
新しく入った部下に対して、上司は気を遣って接するべきです。
對新進的部下,上司應該多關照對待。
気を遣う的語源為気+遣う,本意是分配意識,衍生為關照、顧慮、操心,重點是對他人的理解、同情與共感,亦可寫成気を使う或気をつかう,為他動詞
- 新(あたら)しい [4]:
い形容新的- 新しく [3]:副 新地
- 入(はい)る [1]:
動I自動辞書形加入- 入った [1]:
た形加入
- 入った [1]:
- 部下(ぶか) [1]:
名部下 - に対(たい)して [0]:
慣對於 - 上司(じょうし) [1]:
名上司 - は:
副助表主題 - 気(き)を遣(つか)う [0]:
慣他動關照- 気を遣って [0]:
て形關照
- 気を遣って [0]:
- 接する(せっする) [0]:
動III他動辞書形對待- 接するべきだ [5]:
應該應該關照對待 - 接するべきです [5]:
丁寧形應該關照對待
- 接するべきだ [5]:
気を配る
観光客に喜んでもらえるように、スタッフはいろいろ気を配った。
為了讓觀光客能感到開心,工作人員在各方面都多加留意。
気を配る的語源為気+配る, 本意是分配意識,衍生為關心、注意、為他人著想,重點是對他人、周圍的狀況、要求,為他動詞
- 観光客(かんこうきゃく) [3]:
名觀光客 - に:
格助表動作對象 - 喜(よろこ)ぶ [3]:
動I自動辞書形高興- 喜んで [3]:
て形高興 - 喜んでもらえるように [10]:
為人讓為了讓高興
- 喜んで [3]:
- スタッフ [1]:
名staff、工作人員 - は:
副助表主題 - いろいろ [0]:
副各式各樣地 - 気(き)を配(くば)る [4]:
慣他動留意- 気を配った [4]:
た形留意
- 気を配った [4]:
気がする
誰かが呼んだ気がしたけど、気のせいかな。
我覺得好像有人叫了我,不過也許只是錯覺吧。
気がする的語源為気+する,本意是感覺意識,衍生為直覺式的覺得好像,為自動詞
- 誰か(だれか) [1]:
名某人 - が:
格助表主語 - 呼(よ)ぶ [1]:
動I他動辞書形呼叫- 呼んだ [1]:
た形呼叫了
- 呼んだ [1]:
- 気(き)がする [0]:
慣自動覺得好像- 気がした [0]:
た形覺得好像了
- 気がした [0]:
- けど [1]:
接雖然 - 気(き) [1]:名 感覺
- の:
格助表所屬 - せい [1]:
名原因 - かな [1]:
終助表自言自語
気に障る
急に先輩の機嫌が悪くなったが、特に気に障るようなことを言った覚えはない。
前輩的心情突然變差了,但我並不記得自己說得罪人的話。
気に障る的語源為気+障る,本意是妨礙心情,衍生為得罪人,為自動詞
- 急(きゅう)に [0]:
副突然地 - 先輩(せんぱい) [0]:
名前輩 - の:
格助表所屬 - 機嫌(きげん) [1]:
名心情 - が:
格助表主語 - 悪(わる)い [2]:
い形容不好的- 悪く [2]:
副不好地
- 悪く [2]:
- なる [1]:
動I自動辞書形變成- なった [1]:
た形變成了
- なった [1]:
- が:
接續表雖然 - 特(とく)に [1]:
副特別地 - 気(き)に障(さわ)る [0]:
慣自動得罪人- 気に障るような [6]:
比喻得罪人那樣的
- 気に障るような [6]:
- こと [0]:
名事情 - を:
格助接受言う的賓語 - 言(い)う [0]:
動I他動辞書形說- 言った [0]:
た形說了
- 言った [0]:
- 覚(おぼ)える [3]:
動II他動辞書形記住- 覚えます [4]:
ます形記住 - 覚え [0]:
名記憶
- 覚えます [4]:
- は:
副助表主題 - ある [1]:
動I自動辞書形有- ない [1]:
ない形沒有
- ない [1]: