に決まっている、に違いない 與 に相違ない 都可表示 相信自己所推測的內容,但 語感 不太一樣。
接続
普+に決まっている(當然是)普+に違いない(準沒錯)普+に相違ない(肯定沒錯)
に決まっている
現場にいたんだから、彼が犯人に決まっている。
因為在現場,所以他當然是犯人。
に決まっている可表示主觀判斷,語氣非常強,可能帶有情緒,且不考慮錯誤。 翻譯成當然是
- 現場(げんば) [0]:
名現場 - に:
格助表存在位置 - いる [0]:
動I自動辞書形存在- いた [0]:
た形存在 - いたんだ [3]:
解釋因為存在
- いた [0]:
- から [1]:
接助表原因 - 彼(かれ) [1]:
代他 - が:
格助表主語 - 犯人(はんにん) [1]:
名犯人- 犯人に決(き)まっている [1]:
當然是當然是犯人
- 犯人に決(き)まっている [1]:
に違いない
証拠を見ると、彼が犯人に違いない。
從證據來看,他是犯人準沒錯。
に違いない可表示客觀證據的強烈推測,語氣很強,且幾乎不會錯。 翻譯成準沒錯
- 証拠(しょうこ) [1]:
名證據 - を:
格助接受見る的賓語 - 見(み)る [1]:
動II他動看- 見ると [1]:
条件從證據來看
- 見ると [1]:
- 彼(かれ) [1]:
代他 - が:
格助表主語 - 犯人(はんにん) [1]:
名犯人- 犯人に違いない [0]:
準沒錯是犯人準沒錯
- 犯人に違いない [0]:
に相違ない
状況証拠から見て、彼が犯人に相違ない。
從間接證據來看,他是犯人肯定沒錯。
に相違ない可表示非常正式的強烈推測,用於法律、報告、推理小說,為書面語。 翻譯成肯定沒錯
- 状況証拠(じょうきょうしょうこ) [5]:
名間接證據 - から [1]:
格助表根據 - 見(み)る [1]:
動II他動辞書形看- 見て [1]:
て形看
- 見て [1]:
- 彼(かれ) [1]:
代他 - が:
格助表主語 - 犯人(はんにん) [1]:
名犯人- 犯人に相違ない [0]:
肯定沒錯是犯人肯定沒錯
- 犯人に相違ない [0]:
まとめ
- 生硬程度:
に相違ない>に違いない>に決まっている