きをつける [4]:慣 他動 留意。
動詞活用
- ます形:気を付けます [5]
- 辞書形:気を付ける [4]
- ない形:気を付けない [4]
- て形:気を付けて [3]
- た形:気を付けた [3]
- 可能形:気を付けられる [6]
- 意向形:気を付けよう [5]
- 命令形:気を付けろ [4]
- 禁止形:気を付けるな [4]
- 条件形:気を付ければ [4]
- 受身形:気を付けられる [6]
- 使役形:気を付けさせる [6]
- 使役受身形:気を付けさせられる [8]
文体
- 丁寧形現在肯定:気を付けます
- 丁寧形現在否定:気を付けません
- 丁寧形過去肯定:気を付けました
- 丁寧形過去否定:気を付けませんでした
- 普通形現在肯定:気を付ける
- 普通形現在否定:気を付けない
- 普通形過去肯定:気を付けた
- 普通形過去否定:気を付けなかった
例文
階段では足元に気を付けてください。
上下樓梯時請留意腳下。
気が付ける的語源為気+付ける,為気が付く的他動詞版,本意是讓注意力能接上,衍生為留意,為他動詞,因為慣用語本身已經用を,格助詞改用に
- 階段(かいだん) [0]:
名樓梯 - で:
格助表發生位置 - は:
副助表主題 - 足元(あしもと) [0]:
名腳下 - に:
格助表動作對象 - 気(き)を付(つ)ける [4]:
慣他動辞書形留意- 気を付けて [3]:
て形留意 - 気を付けてください [3]:
請託請留意
- 気を付けて [3]: