きにさわる [0]:慣 自動 得罪人。
例文
急に先輩の機嫌が悪くなったが、特に気に障るようなことを言った覚えはない。
前輩的心情突然變差了,但我並不記得自己說得罪人的話。
気に障る的語源為気+障る,本意是妨礙心情,衍生為得罪人,為自動詞
- 急(きゅう)に [0]:
副突然地 - 先輩(せんぱい) [0]:
名前輩 - の:
格助表所屬 - 機嫌(きげん) [1]:
名心情 - が:
格助表主語 - 悪(わる)い [2]:
い形容不好的- 悪く [2]:
副不好地
- 悪く [2]:
- なる [1]:
動I自動辞書形變成- なった [1]:
た形變成了
- なった [1]:
- が:
接續表雖然 - 特(とく)に [1]:
副特別地 - 気(き)に障(さわ)る [0]:
慣自動得罪人- 気に障るような [6]:
比喻得罪人那樣的
- 気に障るような [6]:
- こと [0]:
名事情 - を:
格助接受言う的賓語 - 言(い)う [0]:
動I他動辞書形說- 言った [0]:
た形說了
- 言った [0]:
- 覚(おぼ)える [3]:
動II他動辞書形記住- 覚えます [4]:
ます形記住 - 覚え [0]:
名記憶
- 覚えます [4]:
- は:
副助表主題 - ある [1]:
動I自動辞書形有- ない [1]:
ない形沒有
- ない [1]: