動詞て形 おく 在 口語 常縮約成 動詞て形 て とく 表示 事先準備、善後處理、保持原狀。
接続
Vてて+とく=Vて+おくVでで+どく=Vで+おく
事先準備
資料は部長の机の上に置いておく。資料は部長の机の上に置いとく。 (縮約)
資料先放在部長的桌上。
- 資料(しりょう) [1]:
名資料 - は:
副助表主題 - 部長(ぶちょう) [0]:
名部長 - の:
格助表所屬 - 机(つくえ) [0]:
名桌子 - の:
格助表所在 - 上(うえ) [0]:
名上 - に:
格助表存在位置 - 置(お)く [0]:
動I自動辞書形放置- 置いて [0]:
て形放置 - 置いておく [0]:
事先準備先放好 - 置いとく [0]:
縮約先放好
- 置いて [0]:
善後處理
使い終わった道具は、元の場所に戻しておく。使い終わった道具は、元の場所に戻しとく。 (縮約)
用完的工具要放回原處。
- 使(つか)う [0]:
動I他動使用- 使い終わる [5]:
做完使用完畢 - 使い終わった [5]:
た形使用完畢了
- 使い終わる [5]:
- 道具(どうぐ) [3]:
名工具 - は:
副助表主題 - 元(もと) [1]:
名原來的 - の:
格助表修飾 - 場所(ばしょ) [0]:
名場所 - に:
格助表定著點 - 戻(もど)す [2]:
動I他動放回- 戻して [1]:
て形放回 - 戻しておく [1]:
善後處理放回 - 戻しとく [1]:
縮約放回
- 戻して [1]:
保持原狀
まだ使うから、パソコンはつけておくね。まだ使うから、パソコンはつけとくね。 (縮約)
因為還要用,電腦就先保持開著喔。
- まだ [1]:
副還 - 使(つか)う [0]:
動I他動辞書形使用 - から:
接助表原因 - パソコン [0]:
名personal computer、個人電腦 - は:
副助表主題 - つける [2]:
動II他動打開電源- つけて [1]:
て形打開電源 - つけておく [1]:
保持原狀保持開著 - つけとく [1]:
縮約保持開著
- つけて [1]:
- ね:
終助表語氣柔和