動詞ない形 ない んばかりに 可表示 彷彿就要。翻譯成 彷彿就要 般地。
難度
- N1
情境
用於以誇張的比喻描寫某動作或狀態彷彿 即將發生、但實際上 並未發生 的情形,多見於 書面語。
接続
Vないない+んばかりに動IIIしないしない+せんばかりに
例文
子供は泣き出さんばかりに顔をゆがめた。
孩子扭曲著臉,彷彿就要哭出來一般。
- 子供(こども) [0]:
名孩子 - は:
副助表主題 - 泣(な)き出(だ)す [3]:
動I自動辞書形哭出來- 泣き出さない [4]:
ない形不哭出來 - 泣き出さんばかりに:
彷彿就要彷彿就要哭出來一般
- 泣き出さない [4]:
- 顔(かお) [0]:
名臉 - を:
格助接受ゆがめる的賓語 - ゆがめる [3]:
動II他動辞書形扭曲- ゆがめた [3]:
た形扭曲了
- ゆがめた [3]:
彼は反論せんばかりに口を開いた。
他張開嘴,彷彿就要反駁一般。
- 彼(かれ) [1]:
名他 - は:
副助表主題 - 反論(はんろん) [0]:
名反駁- 反論する [0]:
動III自動辞書形反駁 - 反論せんばかりに:
彷彿就要彷彿就要反駁一般
- 反論する [0]:
- 口(くち) [0]:
名嘴 - を:
格助接受開く的賓語 - 開(ひら)く [2]:
動I他動辞書形張開- 開いた [2]:
た形張開了
- 開いた [2]: