など、なんか 與 なんて 都可表示 列舉,但 語感 不太一樣。
接続
N+などN+なんかN+なんて
など
休日は読書や散歩などをして過ごします。
假日會以閱讀、散步之類的活動度過。
など表示從同類事物中舉出一個或數個例子,語氣較中性,口語與書面語皆可使用
- 休日(きゅうじつ) [0]:
名假日 - は:
副助表主題 - 読書(どくしょ) [1]:
名閱讀 - や:
並助表不完全列舉 - 散歩(さんぽ) [0]:
名散步 - など [1]:
副助表列舉 - を:
格助接受する的賓語 - する [0]:
動III他動辞書形做- して [0]:
て形做
- して [0]:
- 過(す)ごす [2]:
動I他動辞書形度過- 過ごします [4]:
ます形度過
- 過ごします [4]:
なんか
疲れたときは、音楽なんかを聞いて気分転換します。
疲累的時候,我會聽聽音樂之類的來轉換心情。
なんか是など的口語說法,語氣較隨意;依上下文也可能帶有輕視或自謙的語感
- 疲(つか)れる [3]:
動II自動辞書形疲累- 疲れた [3]:
た形累了
- 疲れた [3]:
- とき [2]:
名時候 - は:
係助表主題 - 音楽(おんがく) [1]:
名音樂 - なんか [1]:
副助表舉例,語氣較隨意 - を:
格助接受聞く的賓語 - 聞(き)く [0]:
動I他動辞書形聽- 聞いて [0]:
て形聽
- 聞いて [0]:
- 気分転換(きぶんてんかん) [4]:
名轉換心情- 気分転換する [4]:
動III他動辞書形轉換心情 - 気分転換します [2]:
ます形轉換心情
- 気分転換する [4]:
なんて
私は納豆なんて食べられません。
我才吃不了納豆那種東西。
なんて以某事物為例加以提示,常帶有驚訝、輕視、否定等較強烈的主觀情緒,主要用於口語
- 私(わたし) [0]:
名我 - は:
副助表主題 - 納豆(なっとう) [3]:
名納豆 - なんて [1]:
副助表強烈情緒的舉例 - 食(た)べる [2]:
動II他動辞書形吃- 食べられる [4]:
可能形能吃 - 食べられます [5]:
ます形能吃 - 食べられません [6]:
ない形不能吃
- 食べられる [4]:
まとめ
など:較中性,可用於口語與書面語,單純表示列舉或舉例なんか:較口語、隨意,有時帶有輕視或自謙的語感なんて:較口語,常帶有驚訝、輕視或否定等強烈的主觀情緒